【りこあ】ロダン作 考える人

 

考える人 A・ロダン(1840−1917) 1880年 こちらもお庭でご覧になれますよ 

 

 

こんにちは♪

 

りこあ 榎 理子です。

 

先日

 

京都の国立博物館で開催されている

 

『海北友松』に行ってまいりました。

 

 

狩野派の豪華絢爛な絵師からはじまり

 

晩年までの彼の生きるこころを写した絵は

 

深く慈悲深く愛に満ちていました♪

 

 

 

やっぱりインサイドアウトなのですね。

 

心の内にあるものをひたむきに真摯に伝え続けると

 

人を動かす大きな力になるのだと

 

桃山時代から時空を超えて教わった気がします。

 

 

生きるって表現することなのですね。

 

とても感慨深いものがありました。

  

 

今日は

 

愛と信頼についてりこあ姫が思うことをお伝えするので

 

一緒に考えましょう!

 

 

男女でも

 

親子でも

 

同僚でも

 

関係性って

 

間がありますよね。

 

あいだ、ですね。

 

 

そこに愛と信頼が通じ合えば

 

距離とか年齢にかかわらず、善い関係になるのは

 

みなさん想像ができますよね。

 

 

 

 

私もかつてはそうだったのですが

 

 

目いっぱい与えようと思ったり

 

目いっぱい貰おうとするからおかしくなるんじゃないかな

 

と思うのですね。

 

 

子供への過剰な期待とか、恋人への不満とかも

そこに起因するのかもしれませんね。

 

 

 

あなたが

与えることができないものは、沢山あるけれど

 

あなたしか

与えることができないものも、多くあるはずなんですよね。

 

 

 

その違いを、理解していることは

 

自分も楽になれるし

 

相手との関係が温床となり

 

愛とか信頼とか

 

善いエネルギーが膨らんで

 

育まれるのではないかしらー♪

 

と感じます。

 

 

それに無駄なものを欲しがる必要がないのは

 

とーーっても

 

ストレスフリーですよ♡

 

 

 

いかがでしょうか?

 

 

 

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